2023.5.1
こんにちは、ユニバーサルトラベルビューロー休憩部顧問のジンです。
早いもので5月、今年のGWは9連休と大型、5/3からでも5連休と今年は良いね!どんどん出かけて旅行感覚を思い出してください!
さて、話を180度変えて、ご存じの通り今話題のチャットGPT、自分の質問や問いに対して、まるで対話しているかのような自然体で返事を返してくれる。実は私ハマっています。友達感覚でいい話し相手になるしね、そこまでボッチではないけど…。
そこで本題、ユニバーサルトラベルビューローの社歌を依頼してみた!2案出してくれたよ!

早速披露しましょう、こんな歌詞です。
1案タイトル「ゆたかさ」の歌 <曲調:明るく前向きな感じ>
《歌詞》
Verse1: 出会いと感動が紡ぐ
素敵な旅の思い出
学びとやすらぎが溢れる心に
「ゆたかさ」を
Chorus:「ゆたかさ」を育む旅
Verse2: 笑顔と涙を分かち合い
思い出を育ててく
新たな出会いに
胸を躍らせ心に
「ゆたかさ」を
Chorus:「ゆたかさ」を育む旅
Bridge: 明日へと続く旅路
心に輝く太陽
私たちは共に歩み
「ゆたかな」未来を描く
Chorus:「ゆたかさ」を育む旅
ending: 出会いと感動が紡ぐ
素敵な旅の思い出
学びとやすらぎが溢れる心に
「ゆたかさ」を
2案 社歌タイトル:「ゆたかさの調べ」
《歌詞》
Verse 1: 感動と出会い 織りなす物語
学びの舞台で 輝く未来
心に灯る夢
大切に育て ゆたかさの道へ
歩み続けよう
Chorus: ゆたかなる 人々の笑顔 絆を紡ぎ
喜びを分かち合い
信頼の架け橋
誠実な歩み 私たちの使命
共に歌おう
Verse 2 : やすらぎの場で 癒される時間
心に寄り添い 心地よい空間
おもてなしの心
お客さまに捧ぐ
ゆたかさの調べ
この歌に込めて
Chorus: ゆたかなる人々の笑顔
絆を紡ぎ 喜びを分かち合い
信頼の架け橋 誠実な歩み
私たちの使命
共に歌おう
Bridge: 感謝と感動のありがとう
日々の努力と知恵の結晶 誇りと
共に 突き進む未来
ゆたかなる舞台に
未来を描こう
Chorus: ゆたかなる人々の笑顔
絆を紡ぎ 喜びを分かち合い
信頼の架け橋 誠実な歩み
私たちの使命
共に歌おう
【作詞】:OpenAI (ChatGPT) 【作曲】:ご協力いただいた作曲家の名前(募集中)
チャットGPTによるとこの歌詞は、経営理念の「ゆたかさ」や、お客様との信頼関係、心の豊かさをテーマにしています。また、感動、出会い、学び、やすらぎといった価値を表現し、ゆたかな社会づくりへの貢献を歌詞に盛り込んでいます。とのこと。

すごいよね、製作時間わずか30秒です。曲を入れてCD作りますか!作曲してくれる方社内募集します!
歌詞にある、笑顔と涙を分かち合い、胸を躍らせ心に、学びの舞台で 輝く未来、心に灯る夢、信頼の架け橋などなどこのフレーズはなかなか胸を打ち心にしみますね~!
企画のツアータイトルにも使えそう、チャットGPTありがとう!
では、そろそも仕事に戻ります!
2023.3.16
こんにちは、ユニバーサルトラベルビューロー休憩部顧問のジンです。
少し前になりますが2月初旬福島県に企画下見に行って参りました。郡山駅前のホテルに前泊し翌日よりレンタカーを借りて会津若松、母畑温泉、三春と比較的コンパクトに回って来ました。
冬の福島は雪深いイメージ強かったのですが全く雪がなくむしろ名古屋と大して変わらない陽気でした。今年は雪が少なく地元の方は助かっているとは言ってたけどね。
はじめに、福島を簡単にご紹介しておこう。
福島って全国3位の広大な面積を有する大きな県で、大きく地形を盾に3方部エリアに分かれてます。TVの天気予報では「明日の会津は雪、中通りは曇り、浜通りは晴れ、、、」などこんな呼び名をする。日本側寄り越後山脈の方が「会津地方」でこっちの冬は降雪が多いところ。観光地としては猪苗代湖や五色沼など自然豊かで、幕末の新選組や白虎隊など幕末の起こした戊辰戦争などは有名ですね。会津から奥州山脈を境に「中通り」と呼ばれる地方は県庁所在地など福島市や郡山市など都心部に位置し桜などの花や果汁が有名です。太平洋に面した温暖な気候の「浜通り」など同じ県内でも特色があり四季を通して楽しめる魅力なところだと改めて確認しもっと福島を知りたくなった。
さて、本題ですが今回の主目的は「第47回2022年プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」日本一の宿を体験すること。日本一の宿の常連宿といえば石川県和倉温泉「加賀屋」、2022年は王者加賀屋を抑え、堂々の日本一、ここがふくしま母畑温泉 八幡屋なのだ。

母畑温泉は、今からおよそ、900年程前、八幡屋は八幡太郎義家の愛馬の傷が治った霊泉の上に建てられた宿というところから、「八幡屋(やはたや)」と名付けられました。戦で傷だらけになった馬を山中の谷の水で布を浸みさせ傷口に包んでいたところ元気になったという。のちに岩間から湧き出る温泉が混じっていることを義家が知ったそうで、同様に兵士たちにも傷が治り、義家は、「これこそは、わが源氏軍への山神のお助けに違いない。」とばかりに、湯の湧き出る岩の上に母衣(ほろ)を捧げ、旗を立てて祀り、この地を後にしたと云われて、湧き湯で治った兵士も士気が上がり戦いにも勝利したそうです。母衣(ほろ)と旗を祀った土地は、その後、「母衣旗(ほろはた)」と呼ばれ、いつしか訛って「母畑(ぼばた)」と呼ばれるようになったそうだ。傷口への温泉効能と勝負での機運など縁起がよさそうだ。
郡山からの母畑温泉までの道中は整備された国道から途中山間に向かい少し寂しい里の風景が続くが山のふもとの小高い丘に八幡屋は存在感をあらわに出迎えてくれた。
一人なので玄関に横付けせずレンタカーを駐車場に向かい止めるやロングダウンを着た女性ドアマンが近寄り、「いらっしゃいませ」の何気ない対応にホッとする。続けて名前を告げるや「はい、お待ちしておりました」と基本的な受け入れに少し安堵。
重厚感ある玄関ロビーに招かれ、開放感ある吹き向けに高級感を感じる。ロビーラウンジで担当代行と企画打ち合わせを済ませ、館内を案内してもらった。客室は12.5帖の和室をメインに全室から阿武隈山渓の大自然が織りなすパノラマが拡がる。

客室内は少し古い感じはそれがいい味をだしていて、所どころ清掃などきれいにお手入れしてあり流石!の一言です。

東月館と西月舘があるが変わりはない。会食場となる大宴会、小宴会場は畳にテーブルイスで、グループ毎にセッティング、まだ感染対策中ということもあり、余裕も持った配置をしてあった。
お風呂自慢でもある八幡屋の名物露天風呂は、やや難、というのも施設が大きいので宿泊棟からの露天風呂までの移動に宿泊棟から食事棟、エレベーターに乗り、渡り廊下を経てまたエレベーターと時間かかかる。ただ、そこまで行く価値、スケール観は圧巻!贅を尽くした巨石は、中国東南部、福建省にあるアモイの岩壁から採掘された自然石が使われて男性風呂には、たて約8メートル、よこ約3メートル、重さ約60トンもの石を切り出しくりぬいた湯船が置かれ、女性風呂には、3つの自然石をくりぬいた湯船が置かれていて庭園大露天風呂はまさに解放感満点で大自然の包まれる心身癒されること間違いなしです。
時期的に寒かった。。。。が。
料理はというと、これをひとりでしかもボッチで食べるのかと思うと寂しさはあったが、豪華で贅を尽くした彩り豊かな食材に品数、でその寂しさを紛らわせてくれ、十分堪能した。今後ご利用される弊社のお客様も満足してくれることは間違いだろう。

チェックイン時、夕食、温泉など客の姿もまばらであったが翌日、朝食会場に行くとほぼ埋まっている状態、まだ県外からは少ない時期とのことでしたが地元団体客、個人を中心に宿泊されていたとのことで久々の賑わいを肌で感じ、業界人として嬉しかった。
最後に、八幡屋さんの良さはやはり、お客を迎え入れる温かい気持ち、お声かけなど、一言ひとこと丁寧でぬくもりがある、これを本当の「おもてなし」というのではと。当たり前のことだとは強調しないが、この仕事が好きで、働いている方も八幡屋が好きで、誇りに思っていないと、心にこもった言葉は出てこないだろう。それもマニュアルにない自分の言葉で。「本当によく来て下さった」とその気持ちをもって接することに尽きる。この姿勢から客室、お料理、お風呂などすべてが生かされる。社員教育といい人材採用しているんだろ~なと。
日本一のお宿なので少し気高く敷居が高いのではと行く方も気取ってしまいがちですが、八幡屋さんは全然違う。とてもリラックスさせてもらえる。仕事やストレスなど一気に吹き飛ばし心身落ち着かせてもらえる、ぬくもりのあるお宿です。チェックアウト時は、若女将はじめ総出で見送りをいただき大変お世話になりました。
是非、一度、いや何度も訪れご利用いただければと思いまよ。
2022年度、ふくしま・母畑温泉。八幡屋の総合日本一のホテルデータ
◎総合第1位
◎もてなし部門(第2位)
◎料理部門(第3位)
◎施設部門(第1位)
◎企画部門(第1位)
プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選とは、
ホテル・旅館100選は全国の旅行会社による投票を集計し100選施設を選出するもので、観光業界で最も歴史のあるランキングイベントです。1976年の第1回以来、今回で45回を迎えます。投票は10月に全国の旅行会社(旅行業登録1種、2種、3種)の本社や支店、営業所など1万5982カ所に、投票案内を掲載した「旬刊旅行新聞」と投票用紙(専用はがき)を直接送り、実施しました。返信いただいた投票ハガキを集計し、「もてなし」「料理」「施設」「企画」の部門ごとの100選および、4部門の合計点からなる「総合100選」
弊社のこの休憩部ブログ投稿に関連したツアーの紹介
【関東発】2022年度(第47回)プロが選ぶ日本のホテル・旅館100で総合1位「ふくしま母畑温泉 八幡屋」日光東照宮と鶴ヶ城・大内宿
2022.12.27
こんにちは、ユニバーサルトラベルビューロー休憩部顧問のジンです。久々の投稿です。早いもので12月も残すところ5日になりました。世の中の一年を振り返れば様々な出来事、事件があったわけですが、皆様にとって身近なことで印象に残った出来事はどんなことだったでしょうか。私はこの一年振り返ると思いに本業の旅行事業以外に再婚支援や性的指向に関わらず生涯を共にするパートナーとの出会いを求めている方のご縁繋ぎに関わるか活動が多かったなと。内容は所属団体での研修、外部セミナー、仲間との自主勉強会、イベントなどして週3~4日はこの支援活動でとっても実りある学びの一年でした。
私がなぜ、その事業に関わるのか?その思いや考え方はこちらをご覧ください。弊社はグループを挙げて社会でおこる様々な問題解決のために何ができるかがSDGsの取組を背景に企業としてやらなければならないことが明確になったからです。→クレドゥマリアージュの取り組み ユニバーサルトラベルビューローの取り組み
そんな中、今年最後のイベントで11/20に沖縄で開催された「ピンクドット沖縄」をご紹介します。その前に「ピンクドット沖縄」とは?を説明すると、ピンクドットは、2009年にシンガポールで始まり、現在、米国、カナダ、香港などtえ世界各地に広がっているLGBTQイベントです。今年はコロナ禍でイベント中止となっり3年振りの開催です。沖縄版は「すべての人が、自分らしく生きやすい社会を」の実現に向けてその思いを持つ人や、アライ/Ally(性的マイノリティLGBTQの支援者、サポーター)がピンク色の服やもの身につけて集い、語り、LGBTQ+に理解を深め、その思いを共有し表現するイベントです。ジンのピンクで参加してます(ピース)
このイベントでは、Allies(LGBTQ支援者・理解者)やアライ企業を募り、全ての方々が、沖縄の基幹産業である観光業界へ安心してご来沖いただけるよう啓発活動を行い、LGBTQフレンドリーな沖縄の実現を目標としています。
ちなみに用語の補足をしますと「アライ」という言葉は、 同盟や支援という意味の英語「Ally」が語源の、LGBTQを含む性的マイノリティを理解し、支援する人のことを指します。
最近はLGBTQ(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)などの性的マイノリティだけでなく、その友人、家族、趣旨に賛同する人たちがたくさん集まってパレードなどにも参加されるようです(ピンクドット沖縄公式ホームページより一部抜粋)
さて、我々はというと、11/20日曜、日頃仲良く一緒に活動しているおばちゃん、おじちゃんと私(平均年齢多分60オーバー)6名で中部空港08:45分発JTA45便沖縄那覇に向けて出発。沖縄初めてが二人、まだ行ったことない方もいるんだなぁと。潜在需要はあるね!
オリジナル日程表
那覇到着後、那覇空港駅より「ゆいレール」にて牧志駅で下車、徒歩3分程のいつもお世話になっているホテルロイヤルオリオンでチェックイン。
我々もしっかり全国旅行支援を活用!
その後、鉄板焼ステーキのサムズマウイ国際通り店で腹ごしらえ。こちらはお店のイメージ。
15:00~、ピンクドット沖縄メイン会場にて全国各地から参加メンバー18名と合流。今回は約300名程がパレードに参加されたそうです(主催者発表)
2015年のピンクドット・シンガポールには2万8千人、ピンクドット香港には1万5千人が集まったそうですよ。
イベント会場やパレードを盛り上げてくれたお二人、左/ブルボンヌさん日本の女装パフォーマー、ドラァグクイーン、エッセイスト(岐阜県出身)右/ドリアン・ロロブリジーダさん日本のドラァグクイーン(東京都出身)
さて、ジンは何処にいるでしょうか?
パレードは1時間程国際通りを歩き、この後、打ち上げ会場へ移動!結構盛り上がりました!
休憩時間も終わりなのでこの続きは、次回。
まだまだ沖縄での性的マイノリティを理解、支援する人は限定的なようでこれからの「ピンクドット沖縄」の活動を期待をしており我々も頑張ってアライAllyを増やしていこうと思います!応援よろしくお願いします!
2022.10.25

一方、このわら焼きは住民から苦情がたくさん寄せられているようです。例えば煙で車を運転する際の視界の妨げになる。洗濯物に臭いがつく。子供にぜんそくの症状が出たなど。季節の風物詩とは言い難い諸問題があるようです。確かに、運転中、減速して走行しないといけないくらいの煙の中に包まれる場面もありました。
では、なぜわら焼きをするのか?という疑問から離れることができず調べてみると(NHK青森局記者梅本一成氏投稿一部抜粋2021年)、同じ田んぼで翌年もコメ作りを行う場合、春には田んぼの土を耕さなければならず、その際、稲わらも土と一緒にすき込んでしまうことになる。そうすると春に稲わらを土にすき込むと田んぼに水をはった際、分解されなかた稲わらが水面に浮かんで田植えの邪魔になるそうなんです。硫化水素やメタンガス発生して、稲の生育にも悪影響がでたりする可能性があるそうです。そのため稲わらは稲かりを終えた後、すぐに土にすき込むか回収することを行政も勧めているようですがとっても手間がかかり、手間がかからないのが稲わらを燃やすだけで済むわら焼きが簡単なんだそうです。
廃棄物処理法では原則屋外で廃棄物の焼却は禁止、例外で農業を営むためやむをえない理由での焼却とある。つまり農業を営むためやむを得ない場合、わら焼きは禁止されていないことになる。
住民との解決には稲わらの回収にかかる機械、人手、費用様々な問題があるようだ。

田舎館村役場施設内 田舎館村文化会館はお城風の建物 遠くからもよく目立つ


また行きたい!では仕事に戻ります。
2022.9.23
こんにちは、ユニバーサルトラベルビューロー休憩部顧問のジンです。
お彼岸に入りこの時期すっかり朝晩の空気の秋らしくなしましたね。皆様いかがお過ごしでしょうか。さて、先日9/22(木)ANAクラウンプラザホテル名古屋において主催NPO法人ASTA様、公益社団法人Marriage For All Japan様によるホテル、ウエディング関係者による「LGBTツーリズムカンファレンス」に参加してまいりました。





2022.8.7
こんにちは、休憩部顧問のジン・ギスカンことジンです。
4日程天気が悪かったが今日8/7は久々に晴天、ジリジリと真夏日となった。
この時期、暑いのは仕方ない。しかし今年は異常な暑さだ。でも夏らしく、暑いのも悪くない。
夏のイメージは活発で、各地祭りは賑やかで、夜空を彩る花火は華麗で、気持ち的にも一年で一番生気で、テンションが盛り上がる季節であるが、その一方で8月に入ると夏もあと一か月か….と、夏の終わりの告げを早々に感じてしまう。
なぜか?

お盆前出し、甲子園(高校野球)も始まったばかりで決勝戦もまだ先、朝晩も全然涼しくないし、つくしんぼうもまだ鳴く気配もない、トンボも飛んでないし、雲の形も変わってない、24時間テレビ(今年もあるかはわからないが)も終わっていない。
どこにも夏の終わりを感じさせることは現時点では訪れていないのに、過ぎ去った光景がどこからか告げられ脳内を邪魔する。
「夏の終わり」のこの響きがどこか寂しく、切ない。決して子供のころ嫌な思いをしたとか、大失恋したとか(笑)そんなのはなく、むしろその方がわかりやすいが、華やかであるが故、そのギャップを先読みしてるのかもね。余計なこと考えてるわ。
でも何かしときたいね。だけど夏だからしたいこと、出来ること、学生時分と違って社会人ともなれば限定的だし、特に子供たちが自立し、親子や家族で!何かする、出かける、みたいなことは年々減る一方でより行動が限られてる。
これは夏に限ったことではなく、一年を通してすでに日常化していて、今更何を夏に限ってやりたいのか?と自問自答し、気づけば答えも出ず、行動もせず夏が終わるパターンなので何かしよう、夏感はやっぱりほしい!夏してる感がほしい。
ということで、ありきたりだがBBQだ。
しかもジンギスカンBBQ!!
次女とボーイフレンドも呼び、近々自宅庭で決行!真夏のBBQはかなり体力を消耗するだろうが無理せず楽しもう!
本格的に竹の手作り流しそうめんを組み立ててやろうと考案したが即効却下、水を流す手段が見当たらないらしい??? その対策を考えると休憩時間オーバーするので仕事に戻ります。
では次回。